びみょう〜といっても使えるんだけどね😅使い方を間違えなければ問題ない。

PukiWiKi上のMarkdown文法をパススルーしてPHPのMarkdownパーサーに引き渡しWEB上に表示するというプラグインがあったので試してみた。

markdown.inc.phpでmarkdown Extraを使う/oncologynote.jp/

ローカルサーバー上(図.1)では大きな文書(※先日の東京科学大学のレポートとか)も問題なく表示されるのに、さくらレンタルサーバー(図.2)では簡単なものは表示されるが少し複雑になるとエラーが出る(←設定をミスってるかもしれない。後日チェックする)

まぁ、リモートで使う必要もないし、ね。

ちなみに似通った文法のものを混在させるのは混乱の元だから通常使用をするつもりはない。

使うシーンとしては別サイト(別途作成)の既存Markdown文書を表示するという場合が考えられる。


図.1 ローカルサーバーの場合

図.2 さくらレンタルサーバーの場合