ボクのChromebookにはVisual Studio Code(VSC)がインストールされている。。。でも、使っていない。10年前買ったWindows Surfaceももう使っていないし、もうWindowsを買うこともないと思う。

IBMのChromebookをおそるおそる使ってみて「これはいける♪」ASUSのChromebookを買ってみて「あれ、こんなに動きが遅くなっちゃって💦」そして、HPのChromebookを買ってみて「いいじゃない😃」ということで使い続けている。。。

で、環境の話が続いたんだけど、これが大事であるツールがひとつの環境でしか動かない(使えない)というのはとっても不便。身動きできなくなることがある。ましてやテキストエディタの話なのでどこでも同じものが使えないととっても不便なんだよね。

なので、VSCがどこでも使えるかっていうとそうじゃない。便利になっているのはわかるが(Windowsもそうだ)、この10年足らずのこと。

今Linux環境は幸いなことにいろんなプラットフォームで提供されている。テキストエディタでいえばEmacsは50年も使い続けられているエディタだ。そして、いろんな使い方ができる。

unixのテキストエディタの世界では Vim vs Emacs戦争何ていうのもあるくらいであまり深入りはしないけれど、要は、いくら便利でも高性能でもどこでも使えないと、必要なときに手元にないとなんにもならない。逆に、それに頼ることで不便になることもある。

なので、メインのエディタとしてVSCodeは使わないのです。

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