[2025-03-21 18:00] PixelのLinuxターミナルを使う場合はbluetooth接続のキーボードを使うのが効率的。ただ、物理キーボードのレイアウトの設定ができない(候補が表示されない)ので選択の余地がない。一応、日本語キーボードは日本語キーボードのレイアウト、英語キーボードがそのレイアウトに対応しているのでとりあえずは使える。困るのは”~(チルダ)”や”|(縦線、パイプ)”等が入力できないこと。別途入力したテキストからコピーして貼り付けるという古典的な手法は使えるががが。。。実用的ではない😅 そういう場合は物理キーボードを切り離しますか💦
※下図はiCleverのキーボードを接続したときのもの


[2025-03-20 22:00] WC⚽️の最終予選通過決定を見ながらpythonの環境を作成した。最後は日本語フォントをインストールしてフォントへのパス設定、matplotlibのキャッシュクリアをして日本語が表示されることを確認して完了♪これでPixelだけでも処理ができる。
下のグラフ表示(気温と温度)はlinuxターミナルから/mnt/shared(=<android>ダウンロード)へ生成されたpngファイルをコピーして表示したものです。

[2025-03-19 20:00] 日付表示コマンド(date)の返り値がUTC表示だったのでタイムゾーン設定を.bashrcに入れておいた。
export TZ="Asia/Tokyo"

[2025-03-19 20:00] eog(画像表示プログラム)をインストールしてみたが期待通りdisplayできないよ(※googleはデスクトップ環境を提供していないし、その予定もないとのこと)と表示されたので外した。
[2025-03-19 15:00] 物理キーボードでターミナルを起動したPixelの図。まぁ、ずっとやってることなので変わり映えはしないけど💦


[2025-03-19 11:30] ターミナルのディスクサイズを6GB→12GBに拡張した。右側の /dev/vda1 がターミナルエリアのようだ。未使用エリアが8GB程度あるので、まぁ困ることはないだろう。ちなみに用途はターミナル上でのちょい作業とssh/scpくらいの予定。。。


[2025-03-19 11:00] ターミナルでemacsを起動する。下の方に青みがかった部分はFEPエリア。左下の下向き▽をタップしFEPエリアを小さくする(隠す)ことができる。
ターミナル画面の自動回転は、物理キーボードが接続されているとき有効となる(未接続であれば縦向きのみ)ようだ。
画面を広く使うという意味では「ターミナル」というアプリケーションヘッダーがじゃまになるが。。。まぁ、縦画面にして、emacsであれば折り返し表示を無効に切り替えれば問題ないので良しとしよう😃


次は、上の画面を縦向きにしたもの。広い♪😃

[2025-03-19 09:45] ターミナル画面がやっと横向きになってくれた♪これでTermuxを使わないでも大丈夫でしょう。サクッとアンインストールしました。数年前までは手のひら環境としてmysqlやTeXやいろいろをTermux上で動かしていましたが、それらはRaspberry Pi(RPi Zero 2Wは素晴らしい😃)で動かすようにしているのでPixelではsshくらいしか使ってなかった。これで安定版になれば、ね。

ケータイWatch Pixel上で動くLinuxターミナルが公開されたぞ! 遊んでみよう 日沼諭史2025年3月17日/k-tai.watch.impress.co.jp/
[2025-03-18 19:00] 先日Pixelの大きなシステムアップデートを済ませたが案内にあった新機能のLinux Terminal環境をまだ使っていなかった。何年もTermuxを使っているので現状困っていないのでちょっと放置していた。これが使えるのであればそれに越したことはない(現行はテストバージョン)。
いくつか試してみたが、今のところ問題はない(ssh, python, …)…
ターミナル画面の自動回転ができないのでちょっとつらい💦


AdnfoidとLinux Terminalの共有フォルダーは”/mnt/shared/”が”ダウンロード”に相当する。



[Termux] これまで使っていたTermuxは数年前(5年ほど前なか?)まではPlayストアでも提供されていたんだけど、現在ではオープンソースのアプリを提供しているF-Droidからか、Termuxサイトからとなっている。アップデートの問題があるのでgoogle管理のものの方が安心ではある。
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