RPi Zero 2 Wを各種計測デバイスに接続するにはGPIOを経由して行う。このときジャンパーワイヤー(凸凹)を使うと簡単に接続・取り外しができる。ただ、RPi Zero 2 Wにはピンヘッダーを取り付けたものは販売されていないので、はんだ付けをほとんどしたことのないボクは二の足を踏んでいた。

ただ、現状ではRPi Zero 2 Wを使うのが一番いい選択と思われるので、ピンヘッダーをハンマーで叩き込む😅「ハンマーヘッダー」という商品を使ってみることにする。。。
それが今日の午前中に届いたので、早速やってみた。上の2枚の写真が叩き込む前、下の2枚が後である。両端は固定されているのでしっかり入っているが、中央は支えるものがないので完全には入っていなくて湾曲している。改善の余地がある。
不満足ながらピンヘッダーの取り付けができたのでBME280を接続し値を取得してみると問題なかった。
改善点の検討をし、追加注文するかどうか判断する。




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